2018年になってはじめての投稿です。この冬は寒いですねぇ。

ネットで物を販売する、「EC物販」。

Amazon、Yahoo、楽天 などいろいろありますが、

商品の購入を検討している人にとって「現物が見れない」のはどこも同じです。

このような状況で「この商品を購入するかどうか」を決定するための判断の1つとして、レビューを見ることが大事なのは、今でも変わりません。

でもレビューをもらうためには、積極的に依頼する必要があるのが現実。

依頼したからといって、必ずレビューをしてもらえるとは限らないのも現実。

いいレビューがもらえないのもそう。

だからといって評価の依頼を辞めると、レビューは減ります。

これは体感的に、気の長い「投資」になります。

すぐに効果が出にくいということ、
これでさえ、一概にはいえません。

とてもいい商品であれば、
「購入者は誰かに知らせたくなる」心理が働きます。
そこで「背中を押してあげる」「誰かに知らせたくなる方法を、教える」ことで、レビューを書くことにつなげることができる。
この場合には、アマポストで評価依頼をすると短期間で効果が現れます。

でも、
そうではない商品、「まあまあな商品」とか「レビューをするのが面倒くさい人が購入する商品」などは
効果がすぐには現れません。

これがわかれば、評価依頼をしてその効果があるかどうかを判定するには、それなりに期間がかかります。